読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

【パーティ紹介】ランタムドー偽装ステロ積みサイクルパ

前回の投稿から2か月くらい経ってたのでこれはマズイと思い、久々に投稿。

 

といってもこの期間にレートに潜るどころかポケモンにすら触れてなかったので、適当に僕が使ってたパーティを紹介するだけ。このパーティに実績なんてありませんので、はっきり言って需要はないですね。暇な方だけ見てもらえれば幸いです。元々僕はレートガチ勢というより、フリー寄りの脳みそしてるので。

 

【並びとコンセプト】

f:id:zumi3poke:20170527144739p:plain

今回のコンセプトは

「ランタムドーの受けサイクルと積みエースの並びを見せて本当はムドーで起点を作って裏で適当に暴れてゲームセット!」

みたいなことをするパーティ(長ぇよ!)シーズン1~2前半までこのパーティで遊んでた。

このパーティは第六世代でも使っててミミッキュの枠がメタモンだった。

メタモンにしてたのは後述のしょうもない理由)

 

【個別紹介】

ランターン@シュカの実

 

f:id:zumi3poke:20170527150326p:plain

201(4)-×-91(100)-140(252)-105(68)-98(84)

技構成[波乗り・10万ボルト・冷凍ビーム・ボルトチェンジ]

特性:蓄電 性格:控えめ

シュカの実を持たせたことで役割範囲が広がったポコモン。かわいい。

具体的にガブやメガマンダのような地震持ち氷4倍ドラゴンに地震撃たせてシュカで受けて冷BでボコーWWWってして倒す。実践においてもよくシュカはかなり働いた。あとはパルウルガで処理しにくいところをこの子で倒せるのは素晴らしいと思います。

基本的な役割は上記の氷4倍ドラゴンとコケコ・ボルトロスといった電気タイプ、レヒレなどの特殊水タイプ、あとはある程度の炎タイプですかね。

素早さは準速ガラガラ抜き。作った当初はアローラガラガラがやたら流行っててそいつに波乗りぶち込んでやろうと思って耐久を落として素早さに振った。本当のところ、ドロポンじゃないと確定落ちしないけどムドーのステロで圏内入るからいいやと思って結局波乗りに落ち着いた。

 

エアームド@レッドカード

f:id:zumi3poke:20170527152154p:plain

141(4)-132(252)-160-×-90-134(252)

技構成[ブレイブバードステルスロック・挑発・吹き飛ばし]

特性:頑丈 性格:陽気

みんな大好きレッカムドー。今回のパーティのスタートライン。ランターンと合わせて置いて選出時に受けポケと見せられるところが読みあいで良いように働いた。特に初手ガルーラ対面ではほぼ確実にゴツメダメを嫌って引いていた印象でした。

基本的な動きとしては最初にステロを撒いて相手の起点を防ぐために遅いポケモンに挑発入れたり、吹き飛ばして裏にステロダメを稼いだり、裏の積みの起点になりそうなポケモンにブレバぶっこんで自主退場する。

例外としてカバやナットのような逆にステロを撒いてきそうなポケモンには先に挑発入れて相手の仕事を止めたり、初手バシャ対面で意地っ張りだった場合こちらが上を取れているので、もし相手がステロを撒かれるのを嫌って守るを選択せずフレドラを撃ってきた場合、返り討ちにしたりする。

あとはガッサとかに対しても最悪の同速ゲーに勝って、先に挑発を入れて胞子を撃たせないといった芸当ができた。ちなみにこの子は同速ゲーに勝ったことはありませんでした。

第6世代ではHSで使っていたけど、今回はテスト運用もかねてASに変えてみた。HSの時は耐久がある分、ステロダメの蓄積を稼ぐことができたが、ASはブレバの火力があるので、自主退場しやすくかつ裏での処理速度が早くなった感じでした。

 

ミミッキュ@命の珠

f:id:zumi3poke:20170527154133p:plain

131(4)-156(252)-100-×-125-148(252)

技構成[シャドークロー・影打ち・じゃれつく・剣の舞]

特性:化けの皮 性格:意地っ張り

普通の珠ミミッキュ。技も努力値もテンプレ通り。この枠についてはなんでもいいやとかいい加減な気持ちで、とりあえず入れとけばなんだかんだで働くだろうと思ってミミッキュの採用に至った。かわいいですね。襷ミミッキュにしようと思ったら、キノガッサに襷を取られてて、ガモスとの両立選出もあるだろうし、Zクリスタルも持たせたくないってなって、珠という結論。

最初はあんまり期待してなく、選出は低めだった。しかしこの子を初めて選出した試合から「あぁ、火力やべぇわ」って気づき、フィニッシャーとして活躍するようになった。ステロとの相性も良いと思います。

第6世代まではここがスカーフメタモンになっており、相手に積みにくくするために見せポケとして入れてました。その時の選出率はほぼ0です。

 

ウルガモス@飛行Zクリスタル

f:id:zumi3poke:20170527155146p:plain

161(4)-×-85-205(252)-125-152(252)

技構成[虫のさざめき・大文字・暴風・蝶の舞]

特性:虫の知らせ 性格:控えめ

せっかくだから俺はZ暴風ガモスを選ぶぜ!蝶舞からのZ暴風はやべぇ火力でした。後出しで出てきやすいマンダ・ギャラに強くなったことがいい点。あとはリザとかにも撃ってステロ込みであわよくば倒す。他にはバシャに対して1舞であれば、なんかの間違いでステロダメ2回入れば、蝶舞1回のZ暴風で守る貫通で飛ばせる。

育成する際に、臆病と控えめどっちがいいか悩んだが、臆病にして抜きたいポケモンそんないないだろう!ってことで結果控えめにした。この選択は間違いではないと思っていたが、後々特性虫の知らせにするなら耐久調整すればよかったと思いました。

またZクリスタルを変えてサイキネZにしても結構面白いと思います。

 

パルシェン@王者の印

f:id:zumi3poke:20170319155323p:plain

131(44)-160(244)-200-×-65-118(220)

技構成[氷柱張り・ロックブラスト・氷の礫・殻を破る]

特性:スキルリンク 性格:意地っ張り

珠パルを強引に印パルに変えた奴。動きとしては破って氷柱ロクブラをぶちかますだけの全自動怯ませマシン。不利対面でも怯みでアヘ顔にさせて強引に突破する。ほぼほぼAぶっぱだけに火力は申し分ない。一度破ってしまえば、ステロ込みでイージーゲームに持っていけるし、最悪礫で落とせるポケモンは落とせる。

素早さ調整は1破り後、最速スカーフ90族抜き・準速スカーフ95族抜き調整にしている。テクスチャーポリZが怖い時期があったことと、やっぱスカーフテテフって恐ろしいんで、こんな感じの調整にした。

 

キノガッサ@気合の襷

f:id:zumi3poke:20170527161257p:plain

135-182(252)-100-×-81(4)-134(252)

技構成[マッハパンチ・岩石封じ・種マシンガン・キノコの胞子]

特性:テクニシャン 性格:陽気

今回のアイドル枠。僕が一番好きな強くてかわいくずるいポケモンです。調整もクソもない最速ASぶっぱ。最速の理由はムドーでS判定した後、ガッサが抜けるか抜けないかの安定性を求めるため。簡単にいうとムドーが抜ける70族以下のポケモンはガッサでも抜けるし、ムドーが抜けない70族以下のポケモンはスカーフとわかるのでガッサでは抜けないというのがわかる。

ポイヒガッサにするか悩んだが、やはりコケコとレヒレの存在が大きく、特にこいつがテクニでないとレヒレが無理なのでテクニにした。岩石封じを切って剣舞にするかも検討したが、とりあえず範囲を広げるほうが重要じゃないかなーと思ってます。

フェアリー環境になってから動きづらいかなと考えていたが、先発の安定感といい、運絡みの胞子の突破といい、出さんでも選出縛れるところといい結構多方面で活躍してたんでモーマンタイといったところでしょうか。

 

【選出パターン】

・基本

f:id:zumi3poke:20170527163426p:plain+(f:id:zumi3poke:20170527163433p:plainf:id:zumi3poke:20170527163441p:plainf:id:zumi3poke:20170527163408p:plainf:id:zumi3poke:20170527163445p:plainf:id:zumi3poke:20170527151927p:plain)から2匹(ランターンは低め)

・ステロが刺さらないパーティ

f:id:zumi3poke:20170527151927p:plain+f:id:zumi3poke:20170527163408p:plainf:id:zumi3poke:20170527163441p:plain

or 

f:id:zumi3poke:20170527151927p:plain+(f:id:zumi3poke:20170527163408p:plainf:id:zumi3poke:20170527163441p:plain)+(f:id:zumi3poke:20170527163433p:plainf:id:zumi3poke:20170527163445p:plain) ()から1匹ずつ

・砂パ(特にバンドリマンダ)or雨パ

f:id:zumi3poke:20170527163433p:plainf:id:zumi3poke:20170527163445p:plainf:id:zumi3poke:20170527151927p:plain

・受けループ

ほぼ解散レベル。出すとしたら以下の通り

f:id:zumi3poke:20170527163433p:plainf:id:zumi3poke:20170527163408p:plainf:id:zumi3poke:20170527163445p:plain

【総括】

個人的な縛りとして600族や準伝、メガシンカを使わないでパーティを組むってことをしていて(準伝厳選とかメガシンカナイト集めるのがめんどいだけなんですよね)その中でも一番お気に入りのパーティとなってます。結果として友人に「オタクサイクル(笑)」といわれる始末。

僕はパーティの組み方もプレイングもよくわかってないです。

ですが、ポケモンが好きという気持ちは誰にも負けていないと思ってます。

 

ここまで読んでくださった方、本当にありがとうございます。

何かあればコメントください。

【カントー×アローラ構築】初代統一【最高レート1734】

大会に参加した方、お疲れさまでした。

ずみというものです。今回は先日行われた「カントー×アローラ大会」に

参加させていただきましたので、使用した構築と個別の型を紹介したいと思います。初投稿なので生暖かい目で見てもらえれば幸いです。

 

【並びとコンセプト】

f:id:zumi3poke:20170319153638p:plain

コンセプトとしては大まかに二つ

・初代統一

 →今大会で参加すると決めた時から、せっかくなら初代パでやりたいという理由。元々統一パを一度使ってみたいと思っており、今回がいい機会だと考え、このパーティにしました。

・サイクルパ

 →初代のポケモンは尖った種族値配分をもつポケモンが少なく、タイプ受けをすることもできないので、うまく補助技や交代技を使用してサイクルを回さないと難しいのでは?ということでサイクルパにしました。

 

【個別紹介】

モンジャラ@進化の奇石

f:id:zumi3poke:20170319153743p:plain

168(220)-×-166(124)-120-76(124)-96(128) ※めざ炎個体

技構成[ギガドレイン・めざパ炎・宿り木の種・眠り粉]

特性:再生力 性格:図太い

アイドル枠兼物理受け。カントー屈指の物理受け性能が高いポケモン

物理アタッカーに投げて、宿り木を当てて流したり、眠り粉を当てて起点を作ったりと仕事の多い子。サイクルを多く回す機会があるので、再生力はかなり働いたと思います。

素早さは4振り70族+5調整にしており、耐久ポケモン同士の戦いになった際に勝てる可能性を上げ、ハッサムにも上からめざパ炎を当てにいくことができることができます。

耐久値としては特化ガブのZ炎の牙+逆鱗も耐えられるくらいの物理耐久、念のために特化ゴルダックの雨Zドロポンを耐えられる特殊耐久があります。ただ物理炎・虫・毒には弱い点が目立ちました。

選出率はそこまで高くはないですが、出した試合では素晴らしいくらい仕事をこなしてくれました。特にカミツルギの処理はこの子でほぼなんとかできていたのでよかったです。

 

カビゴン@食べ残し

f:id:zumi3poke:20170319154344p:plain

241(44)-157(212)-85-×-178(252)-50

技構成[恩返し・地震・毒毒・欠伸]

特性:免疫 性格:慎重

食いしん坊カビゴンなんていなかったんや・・・

初代の特殊受けといえばカビゴン。特にコケコ・テテフあたりを処理するつもりで育成した免疫型。その他ポリ2やナマコブシのような受けポケモンに出して、毒を打って耐久勝負に勝ちに行く役割もあります。欠伸はバトンパに対して打つための一打となっています。

調整としてはHPが16n+1のDぶっぱ、残りをAに回しました。

耐久値はサイコフィールド下の特化カプ・テテフのサイキネが確3、エレキフィールド下のCぶっぱカプ・コケコのメガネ10万を確3、またはZ10万+10万を耐えるとなっております。

火力は恩返しでH振りテテフが確2、コケコが地震で確2となってます。本当は地震でなくてもコケコは恩返しで押し切れるのですが、少なからずゲンガーがいるかもしれないことと、ミミッキュ対面で化けの皮がはがせないってなると困るだろうということで採用。

選出率は2番目に多いです。他に特殊を受けられる子がいないということと、キュウコンAやカプ・テテフが多いというのが最大の理由かなと思います。

 

サンダース@拘りスカーフ

f:id:zumi3poke:20170319154758p:plain

141(4)-×-80-162(252)-115-200(252) ※めざ氷個体

技構成[10万ボルト・ボルトチェンジ・めざパ氷・シャドーボール]

特性:蓄電 性格:臆病

殻を破ったパルシェンを絶対に許さないスカーフサンダース。コケコとは違い、電気タイプを透かせる点が大きくメガネでないコケコを10万で押し切ることができる子。一度しか当たらなかったものの雨パにも強いのがこの子の利点。

CSぶっぱなので耐久調整はなく、受けられる範囲も限られるため、大事に扱わないといけない繊細なポケモン。火力もそこまで高くなく、めざ氷でガブリアスが確2、10万でテッカグヤが確2と色々足りないところがありました。しかし、先発のスカーフボルチェンの安定感やスカーフガブ交代読みを決めた後、地震を撃ってくる相手を突破したり、初手襷殻やぶパルシェンに対してボルチェンからウインディでパルを倒したりと器用に仕事をしてくれたエースポケモンでした。

選出率は圧倒的1位。それもほとんどの試合が先発でした。おそらくこの子がいなかったら大会で勝ち続けることができなかった。ありがとうサンダース!

 

ウインディ@ホノオZ

f:id:zumi3poke:20170319154735p:plain

167(12)-162(252)-101(4)-×-103(20)-157(220)

技構成[フレアドライブインファイト・神速・鬼火]

特性:威嚇 性格:陽気

amatou501.hatenablog.com

こちらのブログに乗っているウインディをそのまんまパクりました。勝手に使用して申し訳ございません。このウインディはサイクルを回すうえで非常に活躍し、Zフレドラで圧倒的火力を見せつけ相手のサイクルを破壊したり、威嚇+鬼火を撃って相手の物理アタッカーを機能停止にさせることができるポケモンということで本当にいろんな試合で助かる場面が多かったです。

火力や耐久調整は僕が考えた型ではないので上記のブログを参照してもらえればありがたいです。

選出率は3番目くらい。サンダースと絡めた行動が多いのとモンジャラカビゴンの受けサイクルのフィニッシャーとして活躍していたのが選出率の高さだと思われます。

 

パルシェン@気合の襷

f:id:zumi3poke:20170319155323p:plain

126(4)-161(252)-200-×-65-122(252)

技構成[殻を破る・氷柱針・氷の礫・ロックブラスト]

特性:スキルリンク 性格:意地っ張り

ほぼ見せポケモンの襷パルシェン。テンプレなのであまり語ることは少ないですが、今大会では確実に増えるだろうと思ったポケモン。襷パルシェンの全抜き性能は高く、出した試合ではサイクルを回してフィニッシャーとして出し、3タテを狙いに行けるところが良い点ではあったが、おそらくこいつのせいで電気タイプの被選出率を上げているところが若干悪い点かなと思います。(実際電気タイプの被選出率はKPを取ったデータでは100%であったくらい)

 

ギャラドスゴツゴツメット

f:id:zumi3poke:20170319155558p:plain

201(244)-194(252)-99-×-122(12)-101

技構成[アクアテール・地震・氷の牙・挑発]

特性:威嚇 性格:意地っ張り

HAゴツメギャラドス。配分はヤャラドスではあるものの、どちらかといえば物理受けのポケモン。威嚇を撒いて物理に殴ってもらい、喜ぶドMちゃん。モンジャラが苦手とする物理炎・虫・毒に投げてゴツメで削るのが目的。耐久ぶっぱにしなかったのは、どうしてもベトベトンAを倒すために、火力のある地震で殴りたかったのでHA振り。実はAに振らなくても確2になっていたことは後から知ったこと。しかしA振りで困ったことはなく、むしろ相手の交代先に大ダメージを与えることができていたので、この選択は間違いじゃないなと感じました。

耐久は威嚇込みで不一致2倍抜群くらいなら大体耐えてたはず。特にガブリアスに後投げすることが多く、エッジを食らって氷の牙で倒すというのが一番多いパターンでした。

選出率はモンジャラよりやや多めくらいで、ガラガラAやベトベトンA、ウインディがやや多かったのが理由です。

 

【全体を通して】

大会前の予想では、ガブリアスカプ・テテフ、カプ・コケコ、ミミッキュテッカグヤが一級線でその下にはそれらをメタるポケモンとしてガラガラA、ベトベトンA、ウインディパルシェンジバコイルあたりが増える環境と予想していました。なので初代で一級線のポケモンに受けが効くモンジャラカビゴンを採用し、モンジャラでは受けが効かないガラガラAやベトベトンAなどに強そうなゴツメギャラドス、殻破り襷パルシェンが怖いのでスカーフサンダース、放射を持ってるテッカグヤモンジャラカビゴンは辛いので消し飛ばすことが出来るホノオZウインディを順番に採用。あとは適当に襷パルシェンでも入れとけばいっかなと思ったのでパーティに入れました。

大会開始後、予想通りのポケモンが多く意気揚々としておりましたが、受けループにボコされました。またサイコショック持ちテテフに完全にやられました。サイコショックテテフは考慮外でカビゴンでも受けが効かないので本当に辛かったです。あとは壁構築との対戦は五分五分な試合が多いと感じました。壁ターンを稼ぐためにカビゴンの欠伸で流したり、サイクルを回して受け回したり、壁ターンを稼ぐのをあきらめて火力でごり押しすることが多かったですね。

大会終了後は「まだまだ煮詰めておいたほうがよかったなぁ…」と反省しました。今大会は”自分はまだ浅はかである”と自覚するいい機会になりました。目標であったレート1750に僅かに届かなかったことも心残りです。

 

【最後に】

対戦回数は43回。30勝12敗で勝率7割くらいです。今回、初めて公式大会に参加し、通常のシングルレートとは違った新鮮さがあり、自分もやってみたかった初代統一ができてとても楽しかったです。ただレート差マッチが多く、自分より下のレートばかり当たっていたのでメンタルがごっそりと持っていかれました。

最後になりますが、下に最高レートに達した時の画像を載せておきます。最終レートはランキングが発表され次第、追加したいと思います。ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。また何かあったら記事にして書こうと思いますのでよろしくお願いします。

f:id:zumi3poke:20170321131803j:plain

追記:最終レートと順位が発表されたので追加、ギリ300位以内で満足です。

f:id:zumi3poke:20170324144148p:plain

何かありましたらコメントしてもらえれば返したいと思います。